水は、答えを知っている


  
  水には、目に見えない波動を映す性質があるようだ。

   

どんなことなの
  
  ガラス瓶に水を入れて、一方には「ありがとう」もう一方には、「バカやろう」と紙を貼る。

  そして、水の結晶を写真に撮ると大きな違いが出る。
 
                
     ありがとう              バカやろう

すべての存在は波動
  
  科学の世界では、物質を細かく分けていくと最後には、粒子になり波動であることが常識

 である。

  あらゆる物質は、固有の周波数をもち、すべての物質が振動しているということだ。

  言葉にも、それぞれの言葉による周波数があり、水に波動が伝わっているようだ。
  
  地球や身体の70%は水である。

  自分が、しゃべった言葉は地球や身体の水が聞いているのだ。  

で、珍太郎は何が言いたいの
  
  悪口を言えば邪悪な波動を発信し、悪いことを引き寄せてしまうかもしれない。

  そうならないためにも、「八方美人」で述べたように、仕事の愚痴や上司の悪口が繰り返
 
 される「飲み会」には、顔を出さないことだ。

  「しゃべった言葉に必ず出会う」で述べたように、不断の言動やカラオケの選曲には

 留意が必要だ。

  「ありがとう」など良い波動の言葉が多いと、身体の血液がきれいで健康になるかも

  だから、珍太郎は「ありがとう・感謝」や 「ありがとう」を熱唱するのだ。

   参考記事:「八方美人

   関連記事:しゃべった言葉に必ず出会う

 
            

       「ありがとう」(動画)            「ありがとう・感謝」(動画)